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能登の旬 牡蠣(かき)・栄螺(さざえ)・鮑(あわび)

■ 8月下旬頃まで!天然岩ガキ

魚と比べてあまり移動できない貝は、生まれた海で味が左右されます。
能登の魚は旨いと言われますが、そこで獲れる貝こそ能登の海の実力なのだというのが、能登スタイルストアの意見。
夏に獲れる天然岩ガキは「身の締まり」と「濃厚さ」が売りなんです。
水質調査された海域で獲れるものを出荷するので、生食でもいただけます。
生でも、焼いても美味しい。そんな今だけの能登の恵みを楽しんでみませんか?
※賞味期限は発送日より3日となります。
※5度前後(野菜室位の所)で保存下さい。



■ 魚屋より直送!活きサザエ

刺身コリコリ、つぼ焼きジュワッ!
質の良い海藻類が豊富な能登の海。それを食べて育った能登のサザエは、まさに絶品!
壷焼き、薄くスライスして刺身、お米と一緒に炊いて、サザエご飯もいいですよね。
魚屋さんが選んだサザエをぜひ皆さんも味わってみてください。

◆能登スタイルストア的サザエご飯
 左の写真は実際にサザエを取り寄せてつくったサザエご飯です。ここで、簡単な調理手順をご紹介。
 用意したのはこの材料:米、サザエ、ごぼう、昆布、いしり(魚醤。今回はいしり初心者オススメの姫鱚いしりを使用)
1.水に昆布を入れて1時間以上だしをとる
2.米を研ぎ、ごぼうをささがきに、サザエも食べやすい大きさに切る
3.昆布でだしを取った釜に米とごぼう、サザエを入れる
4.いしりで味をつける(いしりがなければ、醤油、みりんなどのお好みの調味料で)
5.あとは、火をつけ炊けるのを待つだけ!フタを開けるとおいしそうな香りが広がります。


意外と手軽にできるので、皆さんも自分のオリジナルサザエご飯を作ってみて下さい。

※賞味期限は発送日より3日となります。
※冷たすぎると死んでしまうため15度前後のところで保存下さい。



■ これを逃すと次はないかも?!あわびも入って能登産の貝を一度に楽しめます

まちの魚屋さんが選んだ贅沢な「貝セット」。このセットで登場するのは高級食材「アワビ」です。
 アワビは焼いて食べるのももちろん美味しいのですが、お刺身がなかなか良いんです。特に、アワビの肝に味噌を加えた「アワビの肝和え」なんて、ビールが飲みたくなること請け合い。当然、お酒はちょっと、という方も美味しくお召し上がりいただけますよ。 牡蠣(カキ)、栄螺(サザエ)、鮑(アワビ)。漢字で書くと、こ〜んなに難しい貝たちですが、調理方法はどれもお手軽で、いろいろな味わいを楽しめます。
 能登の海に来られなくても、口の中に広がる磯の香りで、是非とも能登を感じてください。

※賞味期限は発送日より3日となります。
※冷たすぎると死んでしまうため15度前後のところで保存下さい。


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